反町隆史主演『ロト6で3億2千万円当てた男』第2話あらすじと感想(ネタバレ)

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反町隆史主演『ロト6で3億2千万円当てた男』第2話あらすじと感想(ネタバレ)

見ましたよ、ロト6で3億円男。なんといっても最悪なのはあの石垣佑磨だ。もう、ありゃ疫病神ですな。必ず、反町隆史扮する立花悟の転落に最も加担する人物だと思われる。必ず、また金かしてくれとやってくるだろう。そして最後に裏切るだろう。そんなキャラであることがありありと伝わってきます。そして反町隆史扮する立花悟は、人が良すぎですな。もういうまでもなさ過ぎて、最初から分かってたこととは言え、見ててハラハラしますね。ほんと、ドンドン転落してくのが見えてきますね。そして、前回第1話の最後に反町隆史の家に電話してきた謎の男は、豊原功輔扮する掛井久志だったのね。なんだよ。びびってそんしましたね。と同時にちょっと安心。頼むから、豊原功輔よ、反町隆史をもっとちゃんと見張っておいてくれ。このままじゃ、どんどん転落してきますよ、反町隆史。そして元奥さんである吉村美佳(中島知子)。相変わらず憎たらしいやっちゃなぁ。子供は可愛らしいね。暴れん坊ママのテンパもじゃもじゃの子供ですよね。そしてラストフレンズで及川宗佑(錦戸亮)に心を開いていた子供ですよね。最近、よく出てきますね。人気なんですね。子役はすぐに大きくなっちゃうので、多分、あとちょっとしたらもう中学生とかになっちゃっててびびるんだろうね。子役の性だな。神木隆之介とか、志田未来とかそんな感じでしたよね。それにしてもメガネかけた眞鍋かをりは、萌えですね。さり気にさくらも出てました。さくらも良いね。西村雅彦は、そんなに出番がないですね。ま、もうちょいしたらこいつもドンドン絡んでくるんでしょうけどね。小沢真珠は、悪いやっちゃなぁ。前回で私、小沢真珠に関して頓珍漢な分析してましたが全然違いましたね。ということでロト6で3億2千万稼いだ男の感想でした。

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